資産運用

30代からの資産運用

サラリーマン大家 アパート経営1周年の収支と出来事のまとめ

初心者の会社員が2020年から不動産投資に挑戦。満一年になったので、480万円の家賃収入と140万円の手残りを実現した記録とその心境を書き残すことで1年間を振り返ります。投資は自己責任で。
30代からの資産運用

不動産投資1年目の家賃収入320万円と手残りCF 2020年総括

タイトル通り、2020年5月からスタートした不動産投資/アパート賃貸経営の成果を振り返ります。物件を買えば赤字だろうと大家を名乗れるわけで、これから不動産投資を志す人にとっては「実際のところ収支はどうなの?」というのが気になる点。勉強方法...
30代からの資産運用

30代日系メーカー会社員 2021年初の資産額と将来シミュレーション

夏・冬のボーナス後に資産額を振り返る恒例の記事。2021年初版です。 昨年同時期(2020年1月)に綴った記事では、総資産は約1600万円でした。 コロナ禍で貯蓄はどうなったのか。そして昨年春にスタートした不動産投資/アパート...
30代からの資産運用

1棟築古木造アパートの投資金額、利回り、賃料収入見込の実際 2020年版

2019年末頃から #へらじか不動産と題して 副業としての賃貸経営を始めるべく集中的に取り組み、2020年5月にアパート1棟を取得することができました。 その経緯をブログの記事にしていますが、これまで数字の面について詳細に書いていま...
30代からの資産運用

初のトリプルバガーは持株会 自社株積立が3倍になりました

入社以来10数年、半ば盲目的に積み立てていた従業員持株会。 運よく購入価額の3倍になったので保有していたぶんの一部を売却、利益を確定しました。 この判断を振り返るため、売却までの経緯や得た利益の使いみちをまとめます...
30代からの資産運用

海外駐在の帰国から1年半 貯蓄額と今後の資産推移シミュレーション2020年初

2018年の途中にアメリカ駐在から帰国して1年半が過ぎました。 思い返せば2014年に子供が生まれてすぐに赴任が決まり、物価の高いアメリカで教育費(デイケア代)の額に白目を剥き、日米間の引越しを繰り返す中で出費がかさみ・・・ ...
30代からの資産運用

2019年度税制改正で海外赴任・駐在中もNISA口座を維持可能に!

2018年に海外赴任から帰国し、2019年にNISA口座を作った話を記事にしました。 その中でふれたのが、NISAにおける海外居住者の扱い。 これまでNISA口座による税制メリットは国内在住者だけが受けられるものでしたが、2019年4月1...
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アメリカ大学留学費用3000万円の現実と奨学金や割引制度まとめ

あるアメリカ人との会話をきっかけに、子供の将来の学費について書いたこちらの記事。 要旨をまとめると、 アメリカ人との会話で大学の学費が年間500万円と聞く 我が家の家計にあてはめて、生々しくシミュレーション 1人留学させるのもギリギリ、...
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メーカーの海外駐在 アメリカでの年収1883万円 手取り1096万円(2017年)

2017年1-12月の給与とボーナスを、アメリカ駐在する日系メーカー勤務会社員の年収としてまとめました。 結論から書くと、税引き前で1883万円、手取りは1096万円でした。ここには米ドル建ての給与、日本円建ての給与とボーナス、全てを含みま...
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