海外駐在

30代からの資産運用

海外駐在の帰国から1年半 貯蓄額と今後の資産推移シミュレーション2020年初

2018年の途中にアメリカ駐在から帰国して1年半が過ぎました。 思い返せば2014年に子供が生まれてすぐに赴任が決まり、物価の高いアメリカで教育費(デイケア代)の額に白目を剥き、日米間の引越しを繰り返す中で出費がかさみ・・・ ...
30代からの資産運用

2019年度税制改正で海外赴任・駐在中もNISA口座を維持可能に!

2018年に海外赴任から帰国し、2019年にNISA口座を作った話を記事にしました。 その中でふれたのが、NISAにおける海外居住者の扱い。 これまでNISA口座による税制メリットは国内在住者だけが受けられるものでしたが、2019年4月1...
30代からの資産運用

アメリカ大学留学費用3000万円の現実と奨学金や割引制度まとめ

あるアメリカ人との会話をきっかけに、子供の将来の学費について書いたこちらの記事。 要旨をまとめると、 アメリカ人との会話で大学の学費が年間500万円と聞く 我が家の家計にあてはめて、生々しくシミュレーション 1人留学させるのもギリギリ、...
30代からの資産運用

メーカーの海外駐在 アメリカでの年収1883万円 手取り1096万円(2017年)

2017年1-12月の給与とボーナスを、アメリカ駐在する日系メーカー勤務会社員の年収としてまとめました。 結論から書くと、税引き前で1883万円、手取りは1096万円でした。ここには米ドル建ての給与、日本円建ての給与とボーナス、全てを含みま...
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